SNSで営業日を伝える

正方形の画像を保存して、いつものSNSへ。

作成前にご確認ください

□ 店舗名と年月
カレンダーに表示する店舗名と年月を確認しましょう。
□ 休業日・特別営業日
休業日や特別営業日が正しく設定されていることを確認しましょう。
□ 営業時間とお知らせ
営業時間やお知らせの内容を確認しましょう。

保存した画像を確認してから、ご自身でSNSへ投稿してください。ご利用のSNSに合わせて、文字を添えるなどのアレンジも可能です。

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投稿前の詳しい確認・関連する案内

月初と予定変更時に同じ形式で案内

月初や予定変更があったタイミングで、同じ形式の画像を投稿すると、見慣れたお客さまにも伝わりやすくなります。年と月を確認してから、休業日と特別営業日を入力します。

投稿前に確認したい3点

対象年月

年と月が合っているかを最初に確認します。翌月分を早めに作る場合は、月の切り替え忘れに注意します。

休業日と特別営業

定休日や臨時休業は「休」、定休日ではない日に営業する予定は「特」として区別します。通常の営業日には印を付けないため、必要な例外が目に入りやすくなります。

営業時間と短いお知らせ

営業時間や短いお知らせは、変更がある月だけでも入力しておくと、カレンダーだけでは伝わらない情報を補えます。最新情報を別のSNSへ案内したい場合も、必要な文言だけをお知らせ欄に入力できます。

正方形画像を使う

カレンダーでは、SNSと店頭で共通して使える正方形PNGを保存できます。投稿前に画像を開き、店名、年月、休業日、営業時間が意図どおりかを確認してください。

カレンダーを作った後の投稿文は、店名・対象月・変更点を短く添えると分かりやすくなります。営業時間や営業状況が急に変わる場合は、カレンダーを作り直して改めて投稿します。

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